HANA  AMI BLUMENSCHULE

はなあみブルーメンシューレ

わかりやすいから上手くなる

アカデミックだから知識が深まる

ヨーロピアンフラワーデザインが身につくスクールです


 

リースのルーツ?

 

最近よく目にするようになったハンギングリース。実はリースのルーツだって知っていますか?

 

150年ほど前のドイツ・ハンブルグで、ヴィッケルン牧師が貧しい子供達のために家を建てました。牧師は毎年アドベントシーズンになるとシャンデリアに木製のリングを吊るし、そこに立てた24本のキャンドルを灯しながらクリスマスについて話して聞かせました。少年たちはこのリースをとても気に入り、生命の象徴であるモミの枝で飾ったということです。

 

これがアドベントクランツ=クリスマスリースの始まりです。

 



フラワーデザイン経験者で

講師資格を取得したい方は

インストラクター・コース

 

初めてでも学びなおしでも

フラワーデザインを学びたい方は

スチューデント・コース

 



3つの特別なこと

This is, what makes us special:

日本人の久保数政とドイツ人のガブリエレ久保が創設したスクールだから、ヨーロッパのフラワーデザインを日本人にわかりやすい言葉と方法で伝えることができるのです。

ベーシックなデザインから伝統的なデザイン、文化的なアイテム、手仕事が特徴的なものやデザインの力が身につくものなど、バリエーション豊富なアイテムが144あります。

美しいフラワーデザインには理由があります。ブルーメンシューレのアイテムは全てテキスト付。理由=理論がていねいに説明されているからよくわかるのです。



さらに嬉しいこと

plus ENJOYMENT:



Our motto

私たちのモットー

“ ずっと学ぶ ずっと教える ”

花阿彌ブルーメンシューレのモットーです。

理解したり、スキルを高めたりするためには、学び続けること、深め続けること以上の方法はないのではないでしょうか。

花について、テクニックについて、デザインについて学ぶ。たくさん学ぶ。生徒として、先生として。

もしあなたが、学び続けたい、教え続けたいと思うなら、花阿彌ブルーメンシューレのシステムはきっとぴったり合うでしょう。



 

 

花阿彌ブルーメンシューレは、日本のフラワーデザイナーである久保数政と、ドイツのフローラルマイスターであるガブリエレ・ワーグナー久保が校長を務めています。